薬価の中間年改定、中医協で早期に議論開始 首相が説明 2024/3/28 19:22 保存する 岸田文雄首相は28日の参院予算委員会で、診療報酬改定がない年の薬価改定(中間年改定)の在り方について、中医協で早期に議論が始まると説明した。「関係者の意見も伺いながら、検討を進めていきたい」とした。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/5/22 22:52 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 自動検索(類似記事表示) 中間年含め「薬価改定の実施に努める」 高市首相、衆院本会議で答弁 2026/02/25 17:53 中間年含む薬価改定「適切に対応」 衆院本会議で高市首相 2025/11/05 19:06 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 衛藤勉強会、骨太へ提言案了承 特許品の薬価下げ凍結など要望、首相にも提出へ 2026/05/19 20:08