費用対効果評価での収載可否判断は「不適切」 日医・松本会長 2024/4/17 21:08 保存する 日本医師会の松本吉郎会長は17日の定例記者会見で、医薬品の費用対効果評価制度の運用について、「保険収載の可否に用いるのは適切ではない」との見解を示した。財務省の財政審・財政制度分科会が16日、費用対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 宮島俊彦理事長を再任 日薬連・評議員会 2026/5/21 19:48 新会長にノバルティスのプリシーノ氏 EFPIA Japan、 7月1日付 2026/5/21 19:46 麻疹ワクチン周知、学校薬剤師に協力要請 日薬・富永常務理事 2026/5/21 10:38 自動検索(類似記事表示) 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05 製薬業界、本当の戦いはこれから 「骨太2025」閣議決定 2025/06/23 04:30 高額薬対象に「費用対の一層の活用を」 財政審、「秋の建議」へ 2025/11/11 12:30