部会通過済みの効能追加を承認、厚労省 「アレセンサ」や「ヌーカラ」など 2024/8/28 22:04 保存する 厚生労働省は28日付で、中外製薬の「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ塩酸塩)やグラクソ・スミスクラインの「ヌーカラ」(メポリズマブ〈遺伝子組換え〉)などの効能追加を承認した。いずれも2日の医薬品第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/5/22 22:52 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 自動検索(類似記事表示) 24日に医薬品第二部会 オプジーボ/ヤーボイ、結腸・直腸がんの未治療効追審議 2025/07/17 20:22 キャップバックスなど承認了承 医薬品第二部会 2025/07/24 22:39 キャップバックス、小児適応拡大を申請 MSD 2025/11/07 17:15 厚労省、7製品を承認 10月に部会通過 2025/11/20 21:40 リブロファズは「体液貯留」の過少集計 第二部会で報告、年内承認へ 2025/10/29 23:07