武田が満額回答、賃上げ2万円 さらに報酬レンジ改定で1600円増 2026/3/19 04:30 保存する 医薬品業界で春闘の賃金交渉がまとまり始めた。先陣を切ったのは武田薬品工業だ。同社は18日、日刊薬業の取材に応じ、正社員1人当たりの平均昇給月額を2万円とすることで労働組合と妥結したことを明らかにした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 旭化成は2万3236円、帝人は2万530円 平均昇給月額、昨年上回る高水準の賃上げ 2026/03/19 22:16 平均4.5%の賃上げ、アステラス 労組要求に満額回答 2026/03/24 10:30 平均6.33%の賃上げ、日本新薬 1人当たり月2万4800円以上 2026/03/25 21:48 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/04/03 22:02 賃上げは定着か、反動か 春闘2025、継続性に課題 2025/09/08 04:30