免疫CP阻害剤含む併用、臨床試験は700件以上 効果に期待 副作用や財政影響が課題 2016/9/16 04:30 保存する 新規抗がん剤として注目されている免疫チェックポイント(CP)阻害剤を含む併用療法の開発が活発化している。各種がんをターゲットに開発が進められており、臨床試験の数は世界全体で700件以上に上るという。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 多発性骨髄腫治療、新たな選択肢が続々登場 「カイプロリス」「ニンラーロ」、抗体医薬… 2016/8/22 04:40 アテゾリズマブ 非小細胞肺がんのP3試験で主要項目達成 ロシュの抗PD-L1抗体 2016/9/5 20:19 「オプジーボ」、腎細胞がんの適応取得 国内3つ目 2016/9/7 18:13 ウイルスとCP阻害剤の併用、効果検証へ オンコリス・浦田社長 2016/8/29 04:30 小野薬品、「キイトルーダ」巡りMSDを提訴 特許権侵害で 2016/10/24 18:56 自動検索(類似記事表示) 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33 ジェイファーマ、東証グロースに上場 2つのLAT1阻害剤を開発中、大型化を期待 2026/03/25 22:49 光免疫療法併用、国際P3を日本で開始 楽天メディカル、抗PD-1抗体と 2025/07/29 20:30 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40