ジェイファーマ、東証グロースに上場 2つのLAT1阻害剤を開発中、大型化を期待 2026/3/25 22:49 保存する 創薬ベンチャーのジェイファーマが25日、東京証券取引所グロース市場に上場した。同社は現在、胆道がんを対象にしたLAT1阻害剤ナンブランラト(一般名、開発コード=「JPH203」)などの開発を進めてい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 自動検索(類似記事表示) 欧州企業とライセンス契約骨子案 ジェイファーマ、開発中のLAT1阻害剤で 2026/09/25 12:27 30年までに米国外の事業規模2倍以上へ 米インサイト社長「アンメットニーズに応える」 2026/03/17 20:40 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30