「キイトルーダ」、米で胃がんの適応追加申請 メルク 2017/5/31 20:30 保存する 米メルクは、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)について、米国で「進行・再発胃がんまたは食道胃接合部腺がん」の適応追加申請が受理され、優先審査の対象になったと発表した。審査終了… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/07/07 21:16 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32