じほうは、「3年目までは持っておきたい 病棟で使える薬のお守り」(星野 晴彦、松石 雄二朗/著)を発売した。本書は、「臨床で広く使われる薬剤情報を必要最低限かつ的確にまとめる」ことに注力し、作用・効果、注意すべき副作用、投与時のポイント、相互作用など、現場で本当に必要なエッセンスを網羅した1冊。ポケット判、216ページ、定価2420円(本体2200円+税10%)。
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〔新刊〕じほう「3年目までは持っておきたい 病棟で使える薬のお守り」
9/19 04:59
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