マダニ媒介のSFTSで注意喚起 厚労省、Q&A改訂 2017/7/25 10:23 保存する 厚生労働省は24日、マダニが媒介する重症熱性血小板減少症候群(SFTS)について、ネコにかまれた人がSFTSを発症し、死亡した事例が確認されたことを受け、日本医師会や都道府県などに通知(健感発072… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 煙突問題、「対策なし」は医薬品で1本 国交省が熊本地震後に調査 2026/10/26 19:52 勤務間インターバル、定着せず 導入6.9%、義務化が焦点に 2026/10/26 18:31 介護負担割合に金融所得反映へ 公平性確保で、厚労省検討 2026/10/26 18:30 国会対応業務、心身の負担に? 長時間の府省、医療費高―慶大など 2026/10/26 18:29 ヒブサーゴのB型肝炎治療、助成対象に 厚労省 2026/10/26 10:28 自動検索(類似記事表示) アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/05/15 16:20 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 「国立国際の医師」と詐称し医薬品販売 JIHSが注意喚起 2026/01/16 12:33 麻疹報告数、コロナ禍以降最多 厚労省が注意喚起 2026/03/18 10:39 コルヒチンの添文改訂指示 1日1.5mg超の高用量投与で注意喚起 2026/02/24 21:10