マダニ媒介のSFTSで注意喚起 厚労省、Q&A改訂 2017/7/25 10:23 保存する 厚生労働省は24日、マダニが媒介する重症熱性血小板減少症候群(SFTS)について、ネコにかまれた人がSFTSを発症し、死亡した事例が確認されたことを受け、日本医師会や都道府県などに通知(健感発072… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ツカイザとソホノス、併用禁忌に 厚労省、使用上の注意改訂を指示 2026/8/28 19:46 インフル、早くも流行シーズン入り 感染症法施行以来、2番目の早さ 2026/8/28 18:50 医療費49兆円で過去最高 25年度、5年連続増―厚労省 2026/8/28 18:39 広告違反疑い、25年度は過去最少 厚労省の販売情報提供活動調査 2026/8/28 18:13 一松東京税関長「重責に全身全霊」 異例の転出 2026/8/28 17:23 自動検索(類似記事表示) アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/05/15 16:20 SFTSの共同研究に向け協議開始 アルフレッサグループ、広島大病院と 2025/09/29 16:26 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 「国立国際の医師」と詐称し医薬品販売 JIHSが注意喚起 2026/01/16 12:33 コルヒチンの添文改訂指示 1日1.5mg超の高用量投与で注意喚起 2026/02/24 21:10