大日本住友、ナパブカシンは胃がんの開発中止 「ピーク時1000億円以上」の目標不変 2017/8/3 23:14 保存する 大日本住友製薬の多田正世社長は3日の記者会見で、がん幹細胞性阻害剤ナパブカシン(一般名、開発コード=BBI608)の胃がんの適応がパイプラインから外れたと説明し、事実上開発中止になったとした。ただ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03