大日本住友、ナパブカシンは胃がんの開発中止 「ピーク時1000億円以上」の目標不変 2017/8/3 23:14 保存する 大日本住友製薬の多田正世社長は3日の記者会見で、がん幹細胞性阻害剤ナパブカシン(一般名、開発コード=BBI608)の胃がんの適応がパイプラインから外れたと説明し、事実上開発中止になったとした。ただ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55