大日本住友、ナパブカシンは胃がんの開発中止 「ピーク時1000億円以上」の目標不変 2017/8/3 23:14 保存する 大日本住友製薬の多田正世社長は3日の記者会見で、がん幹細胞性阻害剤ナパブカシン(一般名、開発コード=BBI608)の胃がんの適応がパイプラインから外れたと説明し、事実上開発中止になったとした。ただ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55