大日本住友、ナパブカシンは胃がんの開発中止 「ピーク時1000億円以上」の目標不変 2017/8/3 23:14 保存する 大日本住友製薬の多田正世社長は3日の記者会見で、がん幹細胞性阻害剤ナパブカシン(一般名、開発コード=BBI608)の胃がんの適応がパイプラインから外れたと説明し、事実上開発中止になったとした。ただ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50