富士フイルム、FLT3阻害剤のP1試験開始 米国でAML対象に 2017/8/8 15:29 保存する 富士フイルムは8日、開発中の急性骨髄性白血病(AML)治療薬FF-10101の臨床第1相(P1)試験を米国で開始したと発表した。 同剤は、造血幹細胞の増殖に関与するタンパク質FLT3に含まれるアミノ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 ユリス錠、小児の用法・用量を追加申請 持田製薬、富士薬品からの承継品 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) 新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に 2026/01/23 20:46 ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 フェニルケトン尿症薬の国際P3を開始 大塚製薬、日本も参加予定 2025/12/19 16:10 米国にバイオ薬大型製造工場を開設 富士フイルム 2025/09/25 18:41 ジェイファーマ、東証グロースに上場 2つのLAT1阻害剤を開発中、大型化を期待 2026/03/25 22:49