富士フイルム、FLT3阻害剤のP1試験開始 米国でAML対象に 2017/8/8 15:29 保存する 富士フイルムは8日、開発中の急性骨髄性白血病(AML)治療薬FF-10101の臨床第1相(P1)試験を米国で開始したと発表した。 同剤は、造血幹細胞の増殖に関与するタンパク質FLT3に含まれるアミノ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) AIで高活性の新規阻害剤を発見 富士フイルム、既知化合物を起点に 2026/09/30 20:40 新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に 2026/01/23 20:46 フェニルケトン尿症薬の国際P3を開始 大塚製薬、日本も参加予定 2025/12/19 16:10 ジェイファーマ、東証グロースに上場 2つのLAT1阻害剤を開発中、大型化を期待 2026/03/25 22:49 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38