地震を機に配販分離を一部見直しへ 富田薬品 2017/8/17 00:00 保存する 熊本地震をきっかけに九州の地場卸の富田薬品(本社=熊本市)は大手卸では主流になっている営業と配送の担当者を分ける「配販分離」の体制を一部見直すことを決めた。富田正夫社長は日刊薬業の取材に「配販分離は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 クレコン4月速報・医療用7.3%増 2026/6/5 15:19 琉薬、大鵬子会社と業務提携 沖縄の企業や病院に働きかけ 2026/6/5 14:33 東邦HD、DHLとの協業で合意 ヘルスケア領域のプラットフォーム構築へ 2026/6/4 16:22 温度管理車両、8月から導入開始 東邦HD、炎天下も15~25度で管理 2026/6/3 15:36 【決算】医薬品等卸販売事業は増収減益 フォレストHD、ワクチン好調も機器やOTC苦戦 2026/6/1 21:27 自動検索(類似記事表示) 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 富山県薬、医薬品の供給不足で意見交換 メーカーや卸ら交え研修会 2025/07/04 10:33 医薬品のドローン配送「麻薬可能にして」 離島の薬局が要望 2025/08/21 09:47 OTC薬メーカーの直販支援に参入 大日本印刷、物流センター内に薬店 2026/03/18 11:28 埼玉ロジスティクスセンターを開設 GEヘルスケアファーマ 2026/02/05 19:35