地震を機に配販分離を一部見直しへ 富田薬品 2017/8/17 00:00 保存する 熊本地震をきっかけに九州の地場卸の富田薬品(本社=熊本市)は大手卸では主流になっている営業と配送の担当者を分ける「配販分離」の体制を一部見直すことを決めた。富田正夫社長は日刊薬業の取材に「配販分離は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 クレコン、1月速報 医療用1.2%増 2026/3/6 16:17 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 自動検索(類似記事表示) 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 富山県薬、医薬品の供給不足で意見交換 メーカーや卸ら交え研修会 2025/07/04 10:33 医薬品のドローン配送「麻薬可能にして」 離島の薬局が要望 2025/08/21 09:47 埼玉ロジスティクスセンターを開設 GEヘルスケアファーマ 2026/02/05 19:35 メーカー、卸に影響ないもよう 最大6強の地震【無料公開】 2025/12/09 16:45