安定供給確保のための対応を 薬価制度抜本改革 2017/9/4 00:30 保存する 薬価制度抜本改革に向けた中医協での議論が後半戦に突入する。9月に2度目の業界団体ヒアリングを行い、年末に向け議論を詰めていくことになる。 大手製薬企業の最大関心事は、「特許期間中の薬価維持」と「イノ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 薬価下支えルールの運用緩和を 薬価研・既収載小委 2025/06/13 22:00 【中医協】「平均乖離率超えは対象外に」 不採算品再算定で診療側と支払い側 2025/10/29 20:49 日漢協、加藤会長を再任 小林製薬からの副会長も続投 2025/05/20 22:45 日薬連、特例再算定の廃止など要望 官民協議会WG、4団体からヒアリング 2025/09/22 21:59