ベンラリズマブ、高い治療効果予測の因子同定 英AZ 2017/9/12 16:09 保存する 英アストラゼネカは12日までに、ヒト化抗IL-5受容体αモノクローナル抗体ベンラリズマブ(遺伝子組換え)に関する2つの国際共同臨床第3相試験のサブグループ解析を通じ、同剤の治療効果が最も期待できる「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 【中医協】在宅自己注、3製品を了承 「ヒムペブジ」など 2025/03/13 11:34 【中医協】ゼップバウンド収載へ ピーク時319億円、投与期間は最大72週間 2025/03/12 21:36 デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/05/29 21:54 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 24日に医薬品第二部会 オプジーボ/ヤーボイ、結腸・直腸がんの未治療効追審議 2025/07/17 20:22