ベンラリズマブ、高い治療効果予測の因子同定 英AZ 2017/9/12 16:09 保存する 英アストラゼネカは12日までに、ヒト化抗IL-5受容体αモノクローナル抗体ベンラリズマブ(遺伝子組換え)に関する2つの国際共同臨床第3相試験のサブグループ解析を通じ、同剤の治療効果が最も期待できる「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 新薬を一斉承認、4月下旬の通過品目 ジャスケイドやエムネクスパイクなど 2026/05/18 23:01 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57