副作用情報の迅速提供DB、1年で5万件利用 中外製薬が導入、業界全体に広がりも 2017/9/15 04:30 保存する 中外製薬が副作用情報提供データベースツール(DBツール)を導入してから約1年が経過した。MRが現場で情報提供する際に医療従事者からの要望に応じて副作用情報を速やかに提供できるシステムで、導入して以降… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外製薬、副作用情報の迅速提供で新DBツール 2016/11/9 18:43 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) AIで営業人材の早期戦力化を ライフスキャンジャパン、製薬企業も注目 2025/10/29 04:30 ロキソニンS指定2類移行、条件付き了承 厚労省・安対調査会 2026/07/30 10:47 放射性リガンド療法、ラインアップ拡充へ ノバルティス・リウ事業部長 2025/11/26 04:30 【解説】生物由来原料基準、8年ぶり大改正へ メリットと安全性、明快な説明を 2026/02/02 04:30 PMDAのGMP調査は「社会実験」 井本監麻課長、新規GEリスク低減へ 2026/09/07 18:34