副作用情報の迅速提供DB、1年で5万件利用 中外製薬が導入、業界全体に広がりも 2017/9/15 04:30 保存する 中外製薬が副作用情報提供データベースツール(DBツール)を導入してから約1年が経過した。MRが現場で情報提供する際に医療従事者からの要望に応じて副作用情報を速やかに提供できるシステムで、導入して以降… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外製薬、副作用情報の迅速提供で新DBツール 2016/11/9 18:43 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) AIで営業人材の早期戦力化を ライフスキャンジャパン、製薬企業も注目 2025/10/29 04:30 GS1コード普及率、病院の4割にとどまる 亀田総合・舟越氏、費用支援を 2025/10/10 04:30 ロキソニンS指定2類移行、条件付き了承 厚労省・安対調査会 2026/07/30 10:47 放射性リガンド療法、ラインアップ拡充へ ノバルティス・リウ事業部長 2025/11/26 04:30 【解説】生物由来原料基準、8年ぶり大改正へ メリットと安全性、明快な説明を 2026/02/02 04:30