中外製薬、副作用情報の迅速提供で新DBツール 2016/11/9 18:43 保存する 中外製薬は、製品の安全性に関する新たなデータベース(DB)ツールを用いた医療関係者への情報提供を7月から開始した。市販後調査を基にした副作用に関するDBで、製品の安全性に関する迅速な情報提供を図る狙… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外製薬、「ベサノイド」を富士製薬に承継 ロシュ開発の白血病治療薬 2016/9/1 18:03 中外製薬、在宅福祉移送車を寄贈 福祉5団体に 2016/9/16 12:42 中外製薬「アレセンサ」、米FDAがBT指定 2016/10/4 21:50 【1~9月期決算】中外製薬、海外不振で減収減益 国内は薬価改定でも微増 2016/10/25 22:14 中外のネモリズマブ、国内開発・販売権をマルホに許諾 アトピーが対象、透析そう痒症は自社で 2016/9/28 21:53 自動検索(類似記事表示) 【連載〈7〉】改定COP、「理念浸透に注力」 大内コード・コンプラ推進委員長 2025/09/08 04:30 市販後安全対策と承認審査は一体 安川医薬安全対策課長 2025/07/29 04:30 エレビジス、歩行不能患者の投与を中断 海外で急性肝不全の死亡2例、中外製薬 2025/06/16 22:16 【連載〈2〉】情報提供は「メーカー、卸の責務」 1社流通の理由説明で、熊谷流通適正化委員長 2025/09/01 04:30 GCP省令改正の検討状況、明らかに シングルIRB原則化など、厚労省 2025/04/02 21:37