「キイトルーダ」、米で胃がんの承認取得 3次治療以降で 2017/9/29 20:05 保存する 米メルクは29日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)について、米FDA(食品医薬品局)から胃がんと食道胃接合部腺がんに関する承認を取得したと発表した。 適応症はPD-L… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 トロデルビ併用療法、欧州で肯定的見解 キイトルーダと、転移・再発TNBC1次治療で 2026/08/17 15:03 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51