「キイトルーダ」、米で胃がんの承認取得 3次治療以降で 2017/9/29 20:05 保存する 米メルクは29日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)について、米FDA(食品医薬品局)から胃がんと食道胃接合部腺がんに関する承認を取得したと発表した。 適応症はPD-L… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 トロデルビ併用療法、欧州で肯定的見解 キイトルーダと、転移・再発TNBC1次治療で 2026/08/17 15:03 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 パドセブ/キイトルーダ併用、適応追加 欧州で、シスプラチン不適応の筋層浸潤性膀胱がんに 2026/06/24 13:05