第一三共、CiCLE採択の共同研究を開始 ウイルス感染症遺伝子ワクチンで 2017/10/12 20:23 保存する 第一三共は12日、新規核酸送達技術を用いたウイルス感染症遺伝子ワクチンの開発が日本医療研究開発機構(AMED)の医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)の採択を受け、このほど医薬基盤・健康・栄養研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 骨太方針と成長戦略を閣議決定 政府 2026/07/21 13:30