第一三共、CiCLE採択の共同研究を開始 ウイルス感染症遺伝子ワクチンで 2017/10/12 20:23 保存する 第一三共は12日、新規核酸送達技術を用いたウイルス感染症遺伝子ワクチンの開発が日本医療研究開発機構(AMED)の医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)の採択を受け、このほど医薬基盤・健康・栄養研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 【決算】米国生産拡充など検討 第一三共、米関税影響「今年度は限定的」 2025/07/31 20:47 実用化重視でプロジェクト採択を AMED・下田調整役 2025/08/19 04:30 AMEDの26年度研究事業方針、大筋了承 厚科審・科学技術部会 2025/07/17 20:10