第一三共、CiCLE採択の共同研究を開始 ウイルス感染症遺伝子ワクチンで 2017/10/12 20:23 保存する 第一三共は12日、新規核酸送達技術を用いたウイルス感染症遺伝子ワクチンの開発が日本医療研究開発機構(AMED)の医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)の採択を受け、このほど医薬基盤・健康・栄養研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 骨太方針と成長戦略を閣議決定 政府 2026/07/21 13:30