【4~9月期】旭化成、国内医薬は長期品不調で2.2%減収 海外展開が課題 2017/11/7 22:33 保存する 旭化成が7日発表した2017年4~9月期連結決算によると、国内医薬の売上高は排尿障害改善剤「フリバス」など長期収載品の売り上げ減の影響で前年同期比2.2%減の305億円となった。グループ全体は増収増… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 【決算】旭化成の医薬・医療事業、4割増益 エンバーサスなど好調 2025/05/09 18:04 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54