「ハイゼントラ」、CIDP維持療法で主要評価項目達成 米CSLベーリングのP3試験結果 2017/11/13 19:13 保存する 米CSLベーリングは13日までに、血漿分画製剤「ハイゼントラ」について、慢性炎症性脱髄性多発神経炎(CIDP)患者の維持療法を評価した国際共同臨床第3相試験(PATH試験)で、プラセボ群との比較で主… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/09/08 04:30 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 乾癬治療薬、P3で主要評価項目達成 科研、27年に申請予定 2026/01/07 10:48 「CiCLE」採択の筋ジス薬、P3で主要評価未達 大鵬薬品 2025/07/08 18:26