「ハイゼントラ」、CIDP維持療法で主要評価項目達成 米CSLベーリングのP3試験結果 2017/11/13 19:13 保存する 米CSLベーリングは13日までに、血漿分画製剤「ハイゼントラ」について、慢性炎症性脱髄性多発神経炎(CIDP)患者の維持療法を評価した国際共同臨床第3相試験(PATH試験)で、プラセボ群との比較で主… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53 製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/09/08 04:30 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 乾癬治療薬、P3で主要評価項目達成 科研、27年に申請予定 2026/01/07 10:48