【中医協】卸連、中間年は限定的な改定を 2017/11/29 21:45 保存する 薬価制度の抜本改革について、日本医薬品卸売業連合会の鈴木賢会長は29日、中医協・薬価専門部会で意見陳述し、中間年の改定について「全面改定につながらないようにしていただきたい」と述べた。中間年改定の対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】日米欧、政府原案を支持せずで一致 新薬創出加算見直しで 2017/11/29 23:22 行政・政治最新記事 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 健保法改正案、衆院を通過 2026/4/28 15:57 全額自己負担は「考えていない」 上野厚労相、OTC類似薬の一部保険外で 2026/4/28 13:01 自動検索(類似記事表示) 27年度改定、廃止に向け意見していく 卸連・宮田会長 2026/01/29 22:04 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/03/26 19:03 【中医協】GE薬協、薬価算定ルール見直しを要望 卸連は中間年廃止など主張 2025/09/17 16:21 【中医協】物価や賃金の上昇に「対応を」 GE薬協、卸連が要望 2025/07/09 22:07 「物価上昇を念頭に置いた対応を」 経済対策で自民創薬PT 2025/10/31 16:08