【中医協】卸連、中間年は限定的な改定を 2017/11/29 21:45 保存する 薬価制度の抜本改革について、日本医薬品卸売業連合会の鈴木賢会長は29日、中医協・薬価専門部会で意見陳述し、中間年の改定について「全面改定につながらないようにしていただきたい」と述べた。中間年改定の対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】日米欧、政府原案を支持せずで一致 新薬創出加算見直しで 2017/11/29 23:22 行政・政治最新記事 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/7/14 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/7/13 20:37 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 手足口病4.61、7週連続増加 6月22~28日 2026/7/13 10:57 ARI定点、47.47に減少 6月22~28日 2026/7/13 10:56 自動検索(類似記事表示) 27年度改定、廃止に向け意見していく 卸連・宮田会長 2026/01/29 22:04 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/03/26 19:03 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 流通コスト問題「実態に即した議論を」 卸連・宮田会長 2026/05/28 20:18 【中医協】GE薬協、薬価算定ルール見直しを要望 卸連は中間年廃止など主張 2025/09/17 16:21