GSK、がん領域の国内開発に再参入 新規作用メカニズムの抗体医薬で 2017/12/5 23:44 保存する グラクソ・スミスクライン(GSK)の菊池加奈子社長は5日の記者説明会で、国内の開発方針を見直し、がん領域に再参入することを明らかにした。GSKがグローバルで開発を進めているBCMA(B細胞成熟抗原)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 英GSKの新規帯状疱疹ワクチン、米とカナダで承認 2017/11/17 18:13 GSKの「ベンリスタ」、SLEの適応で承認取得 点滴静注と皮下注製剤 2017/9/27 19:23 GSK、安全性情報収集・分析で新技術を導入 2017/8/31 19:47 製薬企業最新記事 総合ヘルスケアカンパニー目指す サワイHD・澤井会長兼社長 2026/3/13 21:03 エスエス製薬、新社長に元島陽子氏 4月1日付トップ人事 2026/3/13 18:40 リンヴォックに尋常性白斑の効追申請 アッヴィ 2026/3/13 18:31 久光、臨時株主総会を4月17日開催 非公開に向けた株式併合諮る 2026/3/13 18:27 住商ファーマ、生体模倣システムを販売 韓国バイオスペロ社と代理店契約 2026/3/13 13:49 自動検索(類似記事表示) 30年までに40件の承認取得目指す AZ・堀井社長「新モダリティにも注力」 2025/04/14 22:38 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 自己免疫疾患を次世代のコア領域に 大塚HD・井上社長 2025/07/16 20:03 トロデルビやCAR-T製品を軸に ギリアド、オンコロジー領域拡大へ 2025/04/17 04:30 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26