GSK、がん領域の国内開発に再参入 新規作用メカニズムの抗体医薬で 2017/12/5 23:44 保存する グラクソ・スミスクライン(GSK)の菊池加奈子社長は5日の記者説明会で、国内の開発方針を見直し、がん領域に再参入することを明らかにした。GSKがグローバルで開発を進めているBCMA(B細胞成熟抗原)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 英GSKの新規帯状疱疹ワクチン、米とカナダで承認 2017/11/17 18:13 GSKの「ベンリスタ」、SLEの適応で承認取得 点滴静注と皮下注製剤 2017/9/27 19:23 GSK、安全性情報収集・分析で新技術を導入 2017/8/31 19:47 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 最大8つの承認と8以上の申請を予定 26年のMSD、ニカム社長と白沢会長が会見 2026/04/10 05:30 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/03/18 23:34 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/04/10 20:56 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30