GSK、がん領域の国内開発に再参入 新規作用メカニズムの抗体医薬で 2017/12/5 23:44 保存する グラクソ・スミスクライン(GSK)の菊池加奈子社長は5日の記者説明会で、国内の開発方針を見直し、がん領域に再参入することを明らかにした。GSKがグローバルで開発を進めているBCMA(B細胞成熟抗原)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 英GSKの新規帯状疱疹ワクチン、米とカナダで承認 2017/11/17 18:13 GSKの「ベンリスタ」、SLEの適応で承認取得 点滴静注と皮下注製剤 2017/9/27 19:23 GSK、安全性情報収集・分析で新技術を導入 2017/8/31 19:47 製薬企業最新記事 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 ブリィビアクト、小児の適応追加申請 UCB、剤形追加の申請も 2026/6/5 18:58 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/6/5 18:16 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/6/5 18:16 自動検索(類似記事表示) 最大8つの承認と8以上の申請を予定 26年のMSD、ニカム社長と白沢会長が会見 2026/04/10 05:30 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/03/18 23:34 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/04/10 20:56 自己免疫疾患を次世代のコア領域に 大塚HD・井上社長 2025/07/16 20:03 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26