第一三共・中山会長、がん領域の研開費を拡充 がん以外を縮小 2017/12/13 22:44 保存する 第一三共の中山讓治会長兼CEOは13日のR&D説明会で「がん領域のパイプラインの価値最大化に向け、がん以外の領域の研究開発費を縮小し、がん領域の配分を増やしていく」と述べ、資源配分を見直す方針を明ら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共、DS-8201の併用試験で米プーマ社と提携 前臨床試験を年明けに開始 2017/12/13 22:44 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/03/30 04:30 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 【決算】日本新薬が事業戦略見直し 開発の優先順位を明確化、導出入を盛んに 2026/08/06 19:47 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30