第一三共・中山会長、がん領域の研開費を拡充 がん以外を縮小 2017/12/13 22:44 保存する 第一三共の中山讓治会長兼CEOは13日のR&D説明会で「がん領域のパイプラインの価値最大化に向け、がん以外の領域の研究開発費を縮小し、がん領域の配分を増やしていく」と述べ、資源配分を見直す方針を明ら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共、DS-8201の併用試験で米プーマ社と提携 前臨床試験を年明けに開始 2017/12/13 22:44 製薬企業最新記事 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動運転トラック用いた輸送実証を実施 ロート、年内に4回 2026/6/29 17:00 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/6/29 14:48 タブネオス、欧州で承認取り消し勧告 キッセイ、国内対応は厚労省と協議 2026/6/29 14:47 自動検索(類似記事表示) 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 新薬事業への進出を示唆 第一三共エスファ・碓井社長「新領域にチャレンジ」 2025/07/07 04:30 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50