中外製薬の「アレセンサ」、NSCLC1次治療でEU承認 2017/12/21 18:04 保存する 中外製薬は21日、ALK阻害剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ)について、スイス・ロシュが申請していた「成人のALK陽性の進行非小細胞肺がん(NSCLC)」の単剤療法の適応で欧州委員会から承認を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/05/18 22:37 エンハーツ併用療法、EMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/07/27 12:41 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/09/01 18:08 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/06/29 18:22