中外製薬の「アレセンサ」、NSCLC1次治療でEU承認 2017/12/21 18:04 保存する 中外製薬は21日、ALK阻害剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ)について、スイス・ロシュが申請していた「成人のALK陽性の進行非小細胞肺がん(NSCLC)」の単剤療法の適応で欧州委員会から承認を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 アレセンサ、「ALK陽性固形がん」の効追申請 中外 2025/06/26 22:29 放射性リガンド療法、FDAの承認取得 ノバルティス、PSMA陽性mCRPCで 2025/04/11 17:11 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29