栽培生薬を今年出荷へ、山口県と連携 大阪生薬協会・大野会長 2018/1/9 14:11 保存する 大阪生薬協会の大野健一会長(三国代表取締役)は5日に大阪市内で開いた新年互礼会の挨拶で、山口県との連携協定に基づき栽培を進めてきたトウキとシャクヤクについて、順調に生育し今年の商業出荷が可能との見通… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 麻疹ワクチン、「接種率低下」に問題意識 東京都医師会・首里理事 2026/3/11 10:20 薬剤師の学び直しも、学生教育に「現場視点」 城西大とさいたま市薬剤師会、人材育成で連携 2026/3/11 10:16 昨年10月の後発品シェア、89.9%に増 協会けんぽ 2026/3/9 10:10 ホームページに英語翻訳機能 製薬協 2026/3/6 20:09 UAゼンセン製造産業、賃上げ6.1%要求 旭化成と帝人が要求額公表、武田は「確認中」 2026/3/5 17:40 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 「ひのえうまの力強さを追い風に」 大阪薬業クラブ・木村会長、新年の抱負 2026/01/05 16:25 貼付型鎮痛剤の保険給付維持を 自民議連が提言、大筋でまとまる 2025/04/24 18:08 創薬研究で大阪商工会議所と連携 Active-T 2025/07/25 21:26 薬用植物園、環境省自然共生サイトに認定 塩野義 2026/01/30 16:34