ピオグリタゾン、AD遅延は確認できず 武田薬品、国際P3試験を中止 2018/1/26 17:00 保存する 武田薬品工業はピオグリタゾンの徐放剤AD-4833(開発コード)について、アルツハイマー病に起因する軽度認知機能障害(MCI)の発症遅延で有効性が確認できなかったとして、欧米などの国際共同臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 認知症とMCI、検査・治療にどうつなげるか 自民・勉強会で指摘 2025/05/13 10:35 AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 免疫タンパク質、アルツハイマー病に影響 治療法開発に期待、京都大など 2025/05/07 19:34 ケサンラの採用率は「想定通り」 承認後1年で、日本リリー・ジャイルス氏 2025/09/18 22:17