ピオグリタゾン、AD遅延は確認できず 武田薬品、国際P3試験を中止 2018/1/26 17:00 保存する 武田薬品工業はピオグリタゾンの徐放剤AD-4833(開発コード)について、アルツハイマー病に起因する軽度認知機能障害(MCI)の発症遅延で有効性が確認できなかったとして、欧米などの国際共同臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) レケンビ、75.9%が疾患ステージ維持 改善も6.6%、米国のリアルワールド研究 2026/07/15 18:03 AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/08/26 23:14 レケンビ、カナダで公的償還推奨 エーザイ/米バイオジェン 2026/09/01 12:14