ピオグリタゾン、AD遅延は確認できず 武田薬品、国際P3試験を中止 2018/1/26 17:00 保存する 武田薬品工業はピオグリタゾンの徐放剤AD-4833(開発コード)について、アルツハイマー病に起因する軽度認知機能障害(MCI)の発症遅延で有効性が確認できなかったとして、欧米などの国際共同臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/6/29 14:48 タブネオス、欧州で承認取り消し勧告 キッセイ、国内対応は厚労省と協議 2026/6/29 14:47 ダトロウェイ効追、欧州で肯定的見解 第一三共、トリプルネガティブ乳がんで 2026/6/29 12:49 家族の葛藤、分かっていても感情が・・・ おとにち月曜 「在宅で看る」(11) 2026/6/29 04:59 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 自動検索(類似記事表示) AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 ケサンラの採用率は「想定通り」 承認後1年で、日本リリー・ジャイルス氏 2025/09/18 22:17 レケンビ、豪州で承認取得 エーザイとバイオジェン 2025/09/25 12:49