ピオグリタゾン、AD遅延は確認できず 武田薬品、国際P3試験を中止 2018/1/26 17:00 保存する 武田薬品工業はピオグリタゾンの徐放剤AD-4833(開発コード)について、アルツハイマー病に起因する軽度認知機能障害(MCI)の発症遅延で有効性が確認できなかったとして、欧米などの国際共同臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) レケンビ、75.9%が疾患ステージ維持 改善も6.6%、米国のリアルワールド研究 2026/07/15 18:03 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/08/26 23:14 レケンビ、カナダで公的償還推奨 エーザイ/米バイオジェン 2026/09/01 12:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/09/03 16:37