ピオグリタゾン、AD遅延は確認できず 武田薬品、国際P3試験を中止 2018/1/26 17:00 保存する 武田薬品工業はピオグリタゾンの徐放剤AD-4833(開発コード)について、アルツハイマー病に起因する軽度認知機能障害(MCI)の発症遅延で有効性が確認できなかったとして、欧米などの国際共同臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大塚HD、1~6月期業績予想を上方修正 主力品好調、後発品参入遅れも寄与 2026/7/28 12:50 仕事の合間のリフレッシュ方法! おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(7) 2026/7/28 04:59 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/7/27 20:17 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/7/27 20:00 バイオ薬事業、包括的協力で合意 日本化薬/セルトリオン、協働を拡大へ 2026/7/27 19:59 自動検索(類似記事表示) レケンビ、75.9%が疾患ステージ維持 改善も6.6%、米国のリアルワールド研究 2026/07/15 18:03 AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 ケサンラの採用率は「想定通り」 承認後1年で、日本リリー・ジャイルス氏 2025/09/18 22:17