大日本住友のFXR作動薬、日韓で開発を中止 2018/2/15 18:33 保存する 大日本住友製薬は15日、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)や原発性胆汁性胆管炎の適応で開発を進めていたDSP-1747(開発コード、一般名=オベチコール酸)について、日本と韓国での開発を中止すると発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大日本住友、ヘルスケアを4本目の柱に 野村氏、4月に社長就任 2018/2/23 23:02 製薬企業最新記事 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 自動検索(類似記事表示) セラデルパルの販売提携契約を締結 科研/ギリアド 2026/05/29 15:00 ディナゲスト、韓国とタイで開発・販売 持田製薬/LGケム 2026/03/31 17:14 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 ジャズからDSP-0187返還 住友のオレキシン2受容体作動薬 2026/02/26 19:46 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26