物流コストの手当てや価格交渉など 医薬品卸が抱える課題 2025/4/7 04:30 保存する 医薬品業界が中止・廃止を訴えた2025年度薬価改定(中間年改定)は、結局実施されることになり、25年度が始まった。医薬品卸にとって厳しい事業環境は続く見通しで、新年度を迎えるに当たり、卸業界が直面す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/8/31 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/8/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 【中医協】再算定、適用は不採算品の1割のみ GE薬協、範囲拡大や薬価引き上げ訴え 2026/08/26 16:50 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 製造原価上昇、後発品企業から切実な声 「27年度も不採算品再算定は実施を」 2026/04/08 04:30 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20