抗体薬物複合体「DS-8201」、大腸がんで国際P2試験開始 第一三共 2018/3/8 14:43 保存する 第一三共は8日、開発中の抗体薬物複合体(ADC)DS-8201(開発コード)について、HER2発現の再発・進行性大腸がんを対象とした日本を含むグローバル臨床第2相(P2)試験で、最初の患者への投与を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/06/29 18:22 エンハーツ、欧州で承認勧告 HER2陽性の複数固形がんで、第一三共 2026/05/25 18:09 第一三共、ダトロウェイの国際P3開始 尿路上皮がん術後補助療法で 2026/08/27 12:34