AMEDの新たな創薬支援システム、来月から稼働 大学発シーズと企業ニーズをマッチング 2018/3/8 23:34 保存する 日本医療研究開発機構(AMED)が4月から、創薬を支援するための新たなシステム「AMEDぷらっと」を稼働させる。アカデミア発のシーズと製薬企業のニーズをマッチングさせ、両者がより早い段階から共同研究… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 実用化重視でプロジェクト採択を AMED・下田調整役 2025/08/19 04:30 AMED、早期フェーズの企業導出を強化 中釜新理事長、「魔の川」克服へ 2025/06/28 04:30 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 AMEDの26年度研究事業方針、大筋了承 厚科審・科学技術部会 2025/07/17 20:10 事業間連携強化へ、調整費の柔軟な活用も AMED・中釜新理事長 2025/04/24 17:35