AMEDの新たな創薬支援システム、来月から稼働 大学発シーズと企業ニーズをマッチング 2018/3/8 23:34 保存する 日本医療研究開発機構(AMED)が4月から、創薬を支援するための新たなシステム「AMEDぷらっと」を稼働させる。アカデミア発のシーズと製薬企業のニーズをマッチングさせ、両者がより早い段階から共同研究… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/8/10 13:43 地域フォーミュラリ推進「正しい理解から」 日本F学会・今井理事長 2026/7/31 10:21 自動検索(類似記事表示) 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/06/30 04:30 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 創薬シーズと製薬企業を「橋渡し」 関薬協、連携をコーディネート 2026/03/27 15:25 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30