AMEDの新たな創薬支援システム、来月から稼働 大学発シーズと企業ニーズをマッチング 2018/3/8 23:34 保存する 日本医療研究開発機構(AMED)が4月から、創薬を支援するための新たなシステム「AMEDぷらっと」を稼働させる。アカデミア発のシーズと製薬企業のニーズをマッチングさせ、両者がより早い段階から共同研究… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/06/30 04:30 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30 創薬支援、新規4事業に326億円 厚労省概算要求 2026/09/01 19:58 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 創薬シーズと製薬企業を「橋渡し」 関薬協、連携をコーディネート 2026/03/27 15:25