塩野義の新規抗菌薬に米基金が助成 2018/3/22 19:33 保存する 塩野義製薬は22日、薬剤耐性菌感染症に対する新規抗菌薬の共同研究で、米ボストンを拠点とする基金CARB-Xと契約を締結したと発表した。塩野義が研究開発を進めているカルバペネム耐性グラム陰性菌に有効な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) ナキュバクタムを国内申請 Meiji Seika ファルマ 2025/12/26 16:50 セフィデロコル、米で製造・供給を強化 塩野義、グループ会社が米政府と契約 2026/04/08 17:49 セフィデロコル、中国で承認取得 塩野義 2026/01/08 20:23 外来抗菌薬、「Access群」は27%どまり 北海道名寄市で実態調査、WHO目標届かず 2025/10/29 11:12 新規抗菌薬の感受性検査「保険でカバーを」 厚労省小委で意見 2025/08/01 09:51