塩野義の新規抗菌薬に米基金が助成 2018/3/22 19:33 保存する 塩野義製薬は22日、薬剤耐性菌感染症に対する新規抗菌薬の共同研究で、米ボストンを拠点とする基金CARB-Xと契約を締結したと発表した。塩野義が研究開発を進めているカルバペネム耐性グラム陰性菌に有効な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ナキュバクタムを国内申請 Meiji Seika ファルマ 2025/12/26 16:50 セフィデロコル、米で製造・供給を強化 塩野義、グループ会社が米政府と契約 2026/04/08 17:49 セフィデロコル、中国で承認取得 塩野義 2026/01/08 20:23 外来抗菌薬、「Access群」は27%どまり 北海道名寄市で実態調査、WHO目標届かず 2025/10/29 11:12 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08