田辺三菱、新薬開発で試験効率化へ AI技術の本格運用開始 2018/3/26 20:17 保存する 田辺三菱製薬は26日、日立製作所と進めている臨床試験の効率化に向けた取り組みについて、本格的に運用を開始すると発表した。試験全般の幅広い業務に日立のAIなどデジタル技術を導入し、新薬開発の期間短縮や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 デジタル技術で創薬・営業コスト削減へ 田辺三菱・三津家社長 2018/8/21 04:30 製薬企業最新記事 【決算】ダイト、売り上げ横ばいも増益 棚卸し資産の評価減改善で 2026/7/10 18:38 海外売上高比率、30年度に60%以上へ 久光製薬が中期経営方針 2026/7/10 13:20 北米で輸液製品の製造能力を拡張 大塚製薬工場、5億ドル超投資 2026/7/10 12:14 人を責めずに仕組みに目を向ける! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(13) 2026/7/10 04:59 なぜワクチンの連載寄稿を始めたのか・中 記者に聞く 紙面の裏側(2) 2026/7/10 04:59 自動検索(類似記事表示) 生成AIで治験関連文書作成を効率化 塩野義のソリューション、日立へ提供 2026/02/24 20:59 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 配送業務を効率化へ、日立のシステム導入 ケーエスケー 2025/09/10 14:30 AI創薬の共用基盤、国内に構築を アイパーク・藤本社長、自民・PTで要望 2026/06/11 18:42 新規母核ヒット率57%に向上 科研製薬、AIで創薬効率化 2025/12/10 20:09