田辺三菱、新薬開発で試験効率化へ AI技術の本格運用開始 2018/3/26 20:17 保存する 田辺三菱製薬は26日、日立製作所と進めている臨床試験の効率化に向けた取り組みについて、本格的に運用を開始すると発表した。試験全般の幅広い業務に日立のAIなどデジタル技術を導入し、新薬開発の期間短縮や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 デジタル技術で創薬・営業コスト削減へ 田辺三菱・三津家社長 2018/8/21 04:30 製薬企業最新記事 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 自動検索(類似記事表示) 生成AIで治験関連文書作成を効率化 塩野義のソリューション、日立へ提供 2026/02/24 20:59 週初めにAIが「推奨アクション」提案 武田の営業支援ツール、4月から本格運用 2025/06/06 04:30 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 配送業務を効率化へ、日立のシステム導入 ケーエスケー 2025/09/10 14:30 品質試験の効率化へ、AI技術を導入 ツムラ、秤量を自動化 2025/05/30 18:36