デジタル技術で創薬・営業コスト削減へ 田辺三菱・三津家社長 2018/8/21 04:30 保存する 田辺三菱製薬の三津家正之社長は20日の記者懇談会で、AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)といったデジタル技術を活用し、創薬、営業、マーケティングといった部門の効率化とコスト削減を図ってい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~6月期】田辺三菱 2.2%減収、営業益も8.3%減 国内医療用は10.4%減収 2018/7/30 19:07 田辺三菱、新薬開発で試験効率化へ AI技術の本格運用開始 2018/3/26 20:17 【Interview】毎年改定時代、次元違う業務効率化を 中外製薬・永山治会長〈3〉 2018/8/8 18:50 製薬企業最新記事 ニューロプラストゲンの開発に注力 大塚製薬の精神科領域成長戦略 2026/9/11 20:15 クオリプス、総額40億円の資金調達 次期主力品の研究開発費に 2026/9/11 18:46 【決算】健栄製薬、過去最高業績 医療用・OTCいずれも伸長 2026/9/11 17:10 JR-446、国際P1/2で投与開始 メディパルHD/JCR、ムコ多糖症IIIB型で 2026/9/11 12:25 インフルエンザウイルス検出キット発売 杏林製薬 2026/9/11 12:24 自動検索(類似記事表示) 総合ヘルスケアカンパニー目指す サワイHD・澤井会長兼社長 2026/03/13 21:03 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 AIで営業人材の早期戦力化を ライフスキャンジャパン、製薬企業も注目 2025/10/29 04:30 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30