大日本住友とカルナバイオ、共同研究契約 精神神経疾患のキナーゼ阻害剤で 2018/3/27 19:40 保存する 大日本住友製薬と創薬ベンチャーのカルナバイオサイエンスは27日、精神神経疾患を対象に新たなキナーゼ阻害剤の創製を目指す共同研究と開発・事業化に関する契約を締結したと発表した。4年間の契約期間内に臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 米ギリアド「契約終了の意向ない」 カルナバイオ導出のGS-9911巡り 2025/09/09 20:03 HIF-2α阻害剤の開発・販売権を取得 大鵬薬品、米アーカス社との契約に基づき 2025/10/20 18:57 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/03/03 15:50 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00