大日本住友とカルナバイオ、共同研究契約 精神神経疾患のキナーゼ阻害剤で 2018/3/27 19:40 保存する 大日本住友製薬と創薬ベンチャーのカルナバイオサイエンスは27日、精神神経疾患を対象に新たなキナーゼ阻害剤の創製を目指す共同研究と開発・事業化に関する契約を締結したと発表した。4年間の契約期間内に臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 米ギリアド「契約終了の意向ない」 カルナバイオ導出のGS-9911巡り 2025/09/09 20:03 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/07/21 17:51 HIF-2α阻害剤の開発・販売権を取得 大鵬薬品、米アーカス社との契約に基づき 2025/10/20 18:57 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/03/03 15:50 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45