大日本住友とカルナバイオ、共同研究契約 精神神経疾患のキナーゼ阻害剤で 2018/3/27 19:40 保存する 大日本住友製薬と創薬ベンチャーのカルナバイオサイエンスは27日、精神神経疾患を対象に新たなキナーゼ阻害剤の創製を目指す共同研究と開発・事業化に関する契約を締結したと発表した。4年間の契約期間内に臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 自動検索(類似記事表示) 米ギリアド「契約終了の意向ない」 カルナバイオ導出のGS-9911巡り 2025/09/09 20:03 HIF-2α阻害剤の開発・販売権を取得 大鵬薬品、米アーカス社との契約に基づき 2025/10/20 18:57 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/03/03 15:50 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00