統合失調症、LAI活用で再発抑制に期待 藤田保健衛生大・岩田教授 2018/4/5 19:28 保存する 藤田保健衛生大医学部精神神経科学講座の岩田仲生教授は5日、大塚製薬主催のプレスセミナーで講演し、統合失調症患者の社会復帰に向けて、治療薬の服薬アドヒアランスの維持が重要であると強調した。岩田教授は、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 ジャック、膝OAへの保険適用追い風に J-TEC、売上高30億円の目標早期達成へ 2026/01/22 21:57 GS1コード普及率、病院の4割にとどまる 亀田総合・舟越氏、費用支援を 2025/10/10 04:30 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54