残液問題解決へ、複数回使用の手引き完成 厚労省、きょう厚科審・制度部会で報告 2018/4/11 00:00 保存する 厚生労働省は11日に開く厚生科学審議会・医薬品医療機器制度部会で、抗PD-1抗体「オプジーボ」など高額薬剤の残液の廃棄によって医療費が無駄になる問題の解決につながる「注射用抗がん剤等の安全な複数回使… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬機法改正の検討事項、「迅速に実用化する承認制度」も 厚労省 2018/4/11 00:00 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 日赤が再発防止策を提示 血液事業部会運営委 2025/10/23 20:50 水酸化Na約20グラムを紛失、沢井製薬 「未記録で廃棄の可能性高い」 2025/05/20 18:17 ウゴービ皮下注MDを発売 1本に4回分充填、ノボ 2025/07/18 18:04 高額薬の廃棄、深刻に受け止めを 薬価減算論も浮上 2025/08/25 04:30 スパイクバックス、新剤形の承認取得 1回接種用プレフィルドシリンジ製剤、モデルナ 2025/04/23 21:38