残液問題解決へ、複数回使用の手引き完成 厚労省、きょう厚科審・制度部会で報告 2018/4/11 00:00 保存する 厚生労働省は11日に開く厚生科学審議会・医薬品医療機器制度部会で、抗PD-1抗体「オプジーボ」など高額薬剤の残液の廃棄によって医療費が無駄になる問題の解決につながる「注射用抗がん剤等の安全な複数回使… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬機法改正の検討事項、「迅速に実用化する承認制度」も 厚労省 2018/4/11 00:00 行政・政治最新記事 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 自動検索(類似記事表示) 日赤が再発防止策を提示 血液事業部会運営委 2025/10/23 20:50 水酸化Na約20グラムを紛失、沢井製薬 「未記録で廃棄の可能性高い」 2025/05/20 18:17 ウゴービ皮下注MDを発売 1本に4回分充填、ノボ 2025/07/18 18:04 高額薬の廃棄、深刻に受け止めを 薬価減算論も浮上 2025/08/25 04:30 製造原価上昇、後発品企業から切実な声 「27年度も不採算品再算定は実施を」 2026/04/08 04:30