ハーセプチンBS、特許侵害差し止め請求を放棄 中外製薬 2018/4/11 19:40 保存する 抗がん剤「ハーセプチン」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)が持つ乳がんの用途特許が侵害されているとして、中外製薬が日本化薬を相手取り東京地裁に提起していた訴訟で、中外製薬は11日、製造販売な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) アイリーア特許情報提供、不競法に違反せず 最高裁、サムスン抗告を棄却 2026/01/27 04:30 アイリーアBSに製造販売差し止め請求 バイエル側、用法・用量の新特許が争点か 2025/11/13 04:30 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 3D、ポイズン・ピル差し止めへ申し立て 東邦HDは「理由がない」 2026/08/14 19:47 イグザレルト訴訟で日本GEの請求棄却 東京地裁、不正競争行為に該当せず 2025/12/18 04:30