ハーセプチンBS、特許侵害差し止め請求を放棄 中外製薬 2018/4/11 19:40 保存する 抗がん剤「ハーセプチン」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)が持つ乳がんの用途特許が侵害されているとして、中外製薬が日本化薬を相手取り東京地裁に提起していた訴訟で、中外製薬は11日、製造販売な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) アイリーア特許情報提供、不競法に違反せず 最高裁、サムスン抗告を棄却 2026/01/27 04:30 アイリーアBSに製造販売差し止め請求 バイエル側、用法・用量の新特許が争点か 2025/11/13 04:30 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 イグザレルト訴訟で日本GEの請求棄却 東京地裁、不正競争行為に該当せず 2025/12/18 04:30 アイリーアBS、「安定供給に支障ない」 富士製薬・森田社長、特許係争に言及 2025/11/14 21:52