「テセントリク」、NSCLCの新たな選択肢に 中外製薬・説明会 2018/4/13 00:33 保存する 中外製薬の抗PD-L1抗体「テセントリク」(一般名=アテゾリズマブ〈遺伝子組換え〉)が18日に非小細胞肺がん(NSCLC)の適応で薬価収載される。発売されれば、NSCLCの適応を持つ抗PD-1抗体で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) テビムブラ「構造の差に期待」 浜松医大病院・竹内院長、ビーワンのセミナーで 2025/08/27 20:41 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 【特集〈4〉】CP阻害剤、世代交代なるか AZ、開発後期2品目に注力 2025/06/09 04:30 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21