塩野義米子会社、膣萎縮症薬を韓国企業に導出 2018/4/17 19:00 保存する 塩野義製薬は17日、米子会社のシオノギインクが韓国の製薬企業ファンビオ・コリアに対して閉経後膣萎縮症治療薬オスペミフェン(一般名)の韓国での開発・販売権を与えるライセンス契約を締結したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) シオノギファーマを吸収合併 塩野義、環境変化に対応できる生産体制へ 2025/10/27 22:32 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 沖縄型神経原性筋萎縮症、「ALS」認定も 厚労相が見解 2026/07/17 10:16 塩野義、米SASS社を完全子会社化へ 睡眠障害領域の研究開発を加速 2026/03/24 15:45 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23