塩野義米子会社、膣萎縮症薬を韓国企業に導出 2018/4/17 19:00 保存する 塩野義製薬は17日、米子会社のシオノギインクが韓国の製薬企業ファンビオ・コリアに対して閉経後膣萎縮症治療薬オスペミフェン(一般名)の韓国での開発・販売権を与えるライセンス契約を締結したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) シオノギファーマを吸収合併 塩野義、環境変化に対応できる生産体制へ 2025/10/27 22:32 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 塩野義、米SASS社を完全子会社化へ 睡眠障害領域の研究開発を加速 2026/03/24 15:45 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23 ラピフォート、台湾に導出 マルホの腋窩多汗症薬 2026/01/22 12:02