ゲムシタビンのリポソーム製剤、P1試験を開始 富士フイルム、米国で 2018/5/9 20:23 保存する 富士フイルムは9日、開発中の抗がん剤FF-10832(開発コード)について、進行性の固形がんを対象として、米国での臨床第1相試験を開始したと発表した。 FF-10832は抗がん剤ゲムシタビンをリポソ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/05/08 04:30 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/08/07 10:39 オプチューンパクスの承認了承 機器・体外診部会 2026/08/24 22:42 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39