ゲムシタビンのリポソーム製剤、P1試験を開始 富士フイルム、米国で 2018/5/9 20:23 保存する 富士フイルムは9日、開発中の抗がん剤FF-10832(開発コード)について、進行性の固形がんを対象として、米国での臨床第1相試験を開始したと発表した。 FF-10832は抗がん剤ゲムシタビンをリポソ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) ゲムシタビン膀胱内システムを国内申請 ヤンセン、HR-NMIBC治療薬 2025/09/08 18:22 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 周術期のNASOX療法、先進Bに振り分け 国がん東病院が申請 2025/08/08 10:40 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18