ゲムシタビンのリポソーム製剤、P1試験を開始 富士フイルム、米国で 2018/5/9 20:23 保存する 富士フイルムは9日、開発中の抗がん剤FF-10832(開発コード)について、進行性の固形がんを対象として、米国での臨床第1相試験を開始したと発表した。 FF-10832は抗がん剤ゲムシタビンをリポソ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/05/08 04:30 ゲムシタビン膀胱内システムを国内申請 ヤンセン、HR-NMIBC治療薬 2025/09/08 18:22 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 周術期のNASOX療法、先進Bに振り分け 国がん東病院が申請 2025/08/08 10:40 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39