【10~3月期】富士製薬、3.7%増収 ホルモン剤の拡販寄与で 2018/5/10 19:35 保存する 富士製薬工業が10日発表した2017年10月~18年3月期の連結決算によると、売上高は、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト」や月経困難症治療剤「ルナベル配合錠ULD」などホルモン剤の売上増が寄与し、前年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、米国で発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) 【決算】富士製薬、23.3%増収 アイリーアBSは3カ月で7億7600万円 2026/05/12 20:52 【決算】女性領域好調で2桁増収増益 富士製薬工業 2025/11/11 20:05 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 【決算】主力品や海外事業の貢献で増収増益 あすか、先発品売上高57.1%に 2026/05/11 22:03 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39