【10~3月期】富士製薬、3.7%増収 ホルモン剤の拡販寄与で 2018/5/10 19:35 保存する 富士製薬工業が10日発表した2017年10月~18年3月期の連結決算によると、売上高は、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト」や月経困難症治療剤「ルナベル配合錠ULD」などホルモン剤の売上増が寄与し、前年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】富士製薬12.7%増収 女性医療やCMOで、営業利益も改善 2025/05/08 19:56 【決算】女性領域好調で2桁増収増益 富士製薬工業 2025/11/11 20:05 【決算】27年度に売上高1200億円 持田製薬が新中計 2025/05/12 22:38 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 【決算】あすか、研究開発費増で減益 産婦人科は堅調で増収確保 2025/05/13 00:24