小児の開発促進へPMDAとFDAが初タッグ 途上国にノウハウ提供で環境整備へ 2018/5/21 04:30 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)と米FDA(食品医薬品局)が小児医薬品の開発促進に向けた取り組みを共同で実施する。アジアやアフリカ、中南米の規制当局の担当者を対象に、小児医薬品の審査に関するセミナ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 デンマーク医薬品庁と守秘取り決め締結 厚労省とPMDA 2018/5/7 20:01 連続生産導入、現時点の考え方を公表 PMDAが報告書 2018/4/4 18:57 初代RSセンター長に東京大の新井洋由氏 PMDA 2018/4/2 15:59 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/03/02 04:30 PMDA、小児用の開発促進で通知 基本的な考え方や留意事項を周知 2025/03/21 20:12 RWDの審査利用へ、新トピックを採択 ICH 2025/05/21 20:31 AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30