デュルバルマブ、P3試験でOS達成 NSCLCの維持療法 2018/5/29 19:00 保存する 英アストラゼネカは29日までに、抗PD-L1抗体デュルバルマブの非小細胞肺がんの維持療法に関する臨床第3相試験(PACIFIC試験)で、主要評価項目の1つである全生存期間(OS)を達成したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 NSCLCの1次治療対象の国際P3を中止 ドムバナリマブ/ジムベレリマブなど併用 2026/04/21 15:41 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21