デュルバルマブ、P3試験でOS達成 NSCLCの維持療法 2018/5/29 19:00 保存する 英アストラゼネカは29日までに、抗PD-L1抗体デュルバルマブの非小細胞肺がんの維持療法に関する臨床第3相試験(PACIFIC試験)で、主要評価項目の1つである全生存期間(OS)を達成したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 NSCLCの1次治療対象の国際P3を中止 ドムバナリマブ/ジムベレリマブなど併用 2026/04/21 15:41 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 ダトロウェイ、国際P3で主要項目達成 第一三共、トリプルネガティブ乳がんで 2025/10/06 17:50