アファチニブ、用量調節で効果に差なし 独BI、NSCLCの1次治療で 2018/6/1 17:04 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムは1日までに、抗がん剤アファチニブ(日本製品名「ジオトリフ」)のEGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺がん(NSCLC)の1次治療に関して、用量調節によって治療効果に影響が見ら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 結腸・直腸がん1次治療で使用可能に ビラフトビ/アービタックス/化学療法併用 2025/12/08 17:46 ベーリンガー、ヘルネクシオスの効追申請 HER2陽性NSCLCの1次治療で 2026/03/19 18:14 CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 ベンダムスチン塩酸塩の添文改訂 PMDA、用量調節基準を追記 2025/08/26 17:09