アファチニブ、用量調節で効果に差なし 独BI、NSCLCの1次治療で 2018/6/1 17:04 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムは1日までに、抗がん剤アファチニブ(日本製品名「ジオトリフ」)のEGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺がん(NSCLC)の1次治療に関して、用量調節によって治療効果に影響が見ら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 結腸・直腸がん1次治療で使用可能に ビラフトビ/アービタックス/化学療法併用 2025/12/08 17:46 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 ベーリンガー、ヘルネクシオスの効追申請 HER2陽性NSCLCの1次治療で 2026/03/19 18:14