アファチニブ、用量調節で効果に差なし 独BI、NSCLCの1次治療で 2018/6/1 17:04 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムは1日までに、抗がん剤アファチニブ(日本製品名「ジオトリフ」)のEGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺がん(NSCLC)の1次治療に関して、用量調節によって治療効果に影響が見ら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 自動検索(類似記事表示) エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 セチデグラシブP3開始、NSCLCで アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/09/24 18:15 結腸・直腸がん1次治療で使用可能に ビラフトビ/アービタックス/化学療法併用 2025/12/08 17:46 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21