費用対効果評価は「限定的な調整に」 薬価研・新薬小委 2018/6/15 21:56 保存する 日本製薬団体連合会・保険薬価研究委員会の新薬小委員会(亀田貴文委員長)は15日の会見で、費用対効果評価の本格導入に向けた課題をまとめた研究報告を発表した。有効性・安全性が確認、承認された新薬は速やか… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 企業指標は廃止が前提、「不公平で予見性ない」 日薬連・薬価研、新薬創出加算で見直し案 2018/6/18 04:30 団体最新記事 一般社団法人は5月設置、10月本格稼働 製薬協の組織変更 2026/3/19 21:02 薬価ベアと中間年改定廃止を明記 日薬連・26年度事業計画 2026/3/19 21:00 製薬協、常務理事に髙橋剛氏 中川祥子氏の後任 2026/3/19 20:43 製薬協、事業戦略本部を新設 4月1日付、部長に榊原氏 2026/3/19 18:39 成育医療センター、移植1000例突破 肝移植の10年生存率は9割以上 2026/3/19 10:01 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 類似薬選定の対象範囲拡大を 薬価研・新薬小委 2025/06/13 19:42 【中医協】「有用性系加算以外は維持を」 再生医療の条件付き承認でFIRM 2025/10/29 20:07 費用対効果評価に焦点 財政審・春の陣、選定療養や再算定強化も 2025/04/23 16:15 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41