費用対効果評価は「限定的な調整に」 薬価研・新薬小委 2018/6/15 21:56 保存する 日本製薬団体連合会・保険薬価研究委員会の新薬小委員会(亀田貴文委員長)は15日の会見で、費用対効果評価の本格導入に向けた課題をまとめた研究報告を発表した。有効性・安全性が確認、承認された新薬は速やか… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 企業指標は廃止が前提、「不公平で予見性ない」 日薬連・薬価研、新薬創出加算で見直し案 2018/6/18 04:30 団体最新記事 RAD-ARがサーバー緊急メンテ PHP脆弱性で予防措置 2026/10/23 17:29 PHP脆弱性で注意喚起 日薬連、政府文書を周知 2026/10/23 12:52 卸連、PHP問題「会員の被害報告なし」 宮田会長「各社一律の対策は困難」 2026/10/22 18:45 連合、賃上げ「6%中心」併記 要求、4年連続5%以上は維持―27年春闘 2026/10/22 16:58 薬祖神社で例大祭 薬業界の発展を祈願、3年後には100周年 2026/10/16 16:33 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対の引き下げ拡大、年内に実施 健康改善示せず、費用増のケースで 2026/09/30 20:05 費用対、加算取らない方が有利の矛盾も 製薬協・藤原委員長、価格調整範囲拡大を懸念 2026/10/16 04:30 【中医協】「有用性系加算以外は維持を」 再生医療の条件付き承認でFIRM 2025/10/29 20:07 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 費用対拡大「実施せず再考を」 製薬協/PhRMA/EFPIAが共同声明 2026/10/07 20:01