基礎的医薬品「据え置き」評価、流通改善に期待 血液製剤協・齊藤専務理事 2018/6/19 21:50 保存する 日本血液製剤協会の齊藤年正専務理事は日刊薬業の取材に応じ、2018年度薬価制度改革で血漿分画製剤が基礎的医薬品の対象のまま据え置かれたことを評価した。流通改善についても、血漿分画製剤に着目して改善を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 麻疹ワクチン、「接種率低下」に問題意識 東京都医師会・首里理事 2026/3/11 10:20 薬剤師の学び直しも、学生教育に「現場視点」 城西大とさいたま市薬剤師会、人材育成で連携 2026/3/11 10:16 昨年10月の後発品シェア、89.9%に増 協会けんぽ 2026/3/9 10:10 ホームページに英語翻訳機能 製薬協 2026/3/6 20:09 UAゼンセン製造産業、賃上げ6.1%要求 旭化成と帝人が要求額公表、武田は「確認中」 2026/3/5 17:40 自動検索(類似記事表示) 製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/09/08 04:30 国は「継続的な支援を」 血漿分画製剤の設備投資で、KMバイオ・羽室氏 2025/10/14 18:35 献血グロベニン-Iの出荷を停止 武田薬品、成田工場で「確認すべき事象」 2025/11/04 22:51 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20