テポチニブ、NSCLCとHCC対象のP2試験で有効性 独メルク 2018/6/20 17:21 保存する 独メルクは開発パイプラインの進捗状況を公開し、抗がん剤テポチニブ(一般名)について、非小細胞肺がん(NSCLC)、肝細胞がん(HCC)を対象とする各臨床第2相(P2)試験で有効性を示したと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 【特集〈4〉】CP阻害剤、世代交代なるか AZ、開発後期2品目に注力 2025/06/09 04:30 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30