新有効成分の審査期間、PMDAが首位陥落 17年実績、FDAに抜かれ2位に 2018/6/20 19:42 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は20日の運営評議会で、PMDAや米FDA(食品医薬品局)など6つの規制当局の新有効成分の審査期間(中央値)を比較したデータを示した。PMDAは、2014年から16… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 PMDA安全対策人員、「270人程度まで増やしたい」 森口安全管理監 2018/6/20 19:43 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30 世界医薬品市場、9.1%増の1.6兆ドルに IQVIA、製品別でオゼンピック首位に 2025/07/14 21:01 アーリーコンシダレーションで審査期間短縮 PMDA、医薬品評価の留意事項を整理 2025/08/22 04:30 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 米FDA、職員3500人を削減 審査官に「影響なし」も、日本からは懸念の声 2025/03/28 18:38