CAR-T療法「キムリア」、投与14カ月の全奏効率52% グローバル試験結果 2018/7/4 20:04 保存する スイス・ノバルティスのCAR-T細胞療法「キムリア」について、再発・難治性のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)を対象とした国際共同登録試験(JULIET試験)の追跡期間(14カ月)の結果に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 ゲムシタビン膀胱内システムを国内申請 ヤンセン、HR-NMIBC治療薬 2025/09/08 18:22 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/03/11 04:30