CAR-T療法「キムリア」、投与14カ月の全奏効率52% グローバル試験結果 2018/7/4 20:04 保存する スイス・ノバルティスのCAR-T細胞療法「キムリア」について、再発・難治性のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)を対象とした国際共同登録試験(JULIET試験)の追跡期間(14カ月)の結果に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33 84日の奏効率、アムビゾーム静注上回る 塩野義の経口薬オロロフィム、国際P3の新データ 2026/10/21 20:09 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00