SLE治療剤「ベンリスタ」、臓器障害進行抑制を示唆 GSKが解析結果 2018/7/6 16:57 保存する 英グラクソ・スミスクラインは完全ヒト型モノクローナル抗体「ベンリスタ」(一般名=ベリムマブ〈遺伝子組換え〉)について、疾患活動性のある全身性エリテマトーデス(SLE)患者の臓器障害進行を抑制する効果… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 シベプレンリマブ、P3中間解析で好結果 大塚製薬 2025/06/06 21:51 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01