SLE治療剤「ベンリスタ」、臓器障害進行抑制を示唆 GSKが解析結果 2018/7/6 16:57 保存する 英グラクソ・スミスクラインは完全ヒト型モノクローナル抗体「ベンリスタ」(一般名=ベリムマブ〈遺伝子組換え〉)について、疾患活動性のある全身性エリテマトーデス(SLE)患者の臓器障害進行を抑制する効果… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 自動検索(類似記事表示) 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 オベキセリマブを国内申請 BMS、IgG4関連疾患の適応で 2026/08/03 14:15 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08