SLE治療剤「ベンリスタ」、臓器障害進行抑制を示唆 GSKが解析結果 2018/7/6 16:57 保存する 英グラクソ・スミスクラインは完全ヒト型モノクローナル抗体「ベンリスタ」(一般名=ベリムマブ〈遺伝子組換え〉)について、疾患活動性のある全身性エリテマトーデス(SLE)患者の臓器障害進行を抑制する効果… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41 オベキセリマブを国内申請 BMS、IgG4関連疾患の適応で 2026/08/03 14:15 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08