SLE治療剤「ベンリスタ」、臓器障害進行抑制を示唆 GSKが解析結果 2018/7/6 16:57 保存する 英グラクソ・スミスクラインは完全ヒト型モノクローナル抗体「ベンリスタ」(一般名=ベリムマブ〈遺伝子組換え〉)について、疾患活動性のある全身性エリテマトーデス(SLE)患者の臓器障害進行を抑制する効果… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 オベキセリマブを国内申請 BMS、IgG4関連疾患の適応で 2026/08/03 14:15 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08