SLE治療剤「ベンリスタ」、臓器障害進行抑制を示唆 GSKが解析結果 2018/7/6 16:57 保存する 英グラクソ・スミスクラインは完全ヒト型モノクローナル抗体「ベンリスタ」(一般名=ベリムマブ〈遺伝子組換え〉)について、疾患活動性のある全身性エリテマトーデス(SLE)患者の臓器障害進行を抑制する効果… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 シベプレンリマブ、P3中間解析で好結果 大塚製薬 2025/06/06 21:51 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01